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みこぼね

みのつまった、みをのりだすような、みもふたもない、みになること

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毎日のようにInstagramで写真を撮っているので、ブログにもアップしておこうと思う。

Windows10のカレンダーやメールでiCloudアカウントを設定できない場合

Microsoft Microsoft-Windows 10 Apple Apple-iOS

Windows10のカレンダーやメールアプリにiCloudアカウントを設定していて、いきなり同期されなくなった。
Apple IDの2ファクタ認証を行ったからだと判明。

2ファクタ認証は、iOS9やiOS10または OS X El CapitanやmacOS Sieraを搭載したデバイスが利用できる。
したがって、Windows10ではAppleの2ファクタ認証を利用できない、と思っていたが、実はできた。

簡潔に書くと、Apple IDの管理ページにログインし「App用パスワード」を作成する。そのパスワードを使ってWindows10のカレンダーアプリやメールアプリにログインする。


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みまもりケータイ解約後のリセット(初期化)方法について

携帯電話

ソフトバンクの「みまもりケータイ」を、解約後などで本体だけでオールリセットする方法はなぜかネットにも取説にもない。

手元に解約済みの3機種のみまもりケータイ(005Z/101Z/202Z)があるが、いずれも設定は残ったまま。

  • みまもりケータイ(005Z)
  • みまもりケータイ2(101Z)
  • みまもりケータイ3(202Z)

譲渡や売却など処分しようと思ったが、初期化しないとそれもできない。

ソフトバンクの公式FAQでは、契約中にパソコンなどでMy Softbankにログインしてリセットする方法しか掲載されていない。端末付属のマニュアルでも同様。

「譲渡の際は必ず、みまもりケータイの設定を以下の方法でリセットしてください」「「オーナー」、「メンバー」、その他設定を「オールリセット」設定でリセットすることができます」とあり、オールリセットで端末の初期化が完了し、譲渡したり売却や処分ができるはず。
しかし、すでに解約後の場合は上記の方法ができない。


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ハードウェア変更後に使えるWindows10の再アクティベーションツールを試してみた【更新】

Microsoft Microsoft-Windows Microsoft-Windows 10

「Windows 10」で新たに搭載された「Windows 10を再度ライセンス認証する」ツール「Activation Troubleshooter」(アクティベーショントラブルシューター)を試してみた。Windows 10 Insider Preview Build 14371に実装されている。

このツールを使うと、PCパーツの追加や変更などでハードウェア構成が変更されライセンス認証から外された場合など、アクティベーション関連の問題に対処することができる。Microsoftアカウントにリンクされたデジタルライセンス(デジタル登録情報)をもとに再アクティベートが可能になる。


今回、Windows10 Insider Preview Build 14371をインストールしアクティベーションしていないPCで試してみた。なお、今回MacBook 12インチのBootCampで作業した。


Windowsをインストール後、設定にある「更新とセキュリティ」から「ライセンス認証」を開く。

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ノートPCのHDDをSSDにクローン・Windows10アップグレードを一気にやってみた

Microsoft Microsoft-Windows Microsoft-Windows 10

Windows7をインストールしたノートPCを「Windows 10」へアップグレードすると同時に、ノートPCのHDDをSSDに交換することにした。

条件としては、HDDにある回復パーティション(リカバリー領域)もSSDにクローンすること。
今回のノートPCは2011年ごろに購入したが、すでにリカバリーディスクを紛失していた。
SSDへ換装後、システムを初期化した上で、Windows10にアップグレードしたいし、万が一Windows7に戻したいときのためにも回復パーティションは保険として残しておきたい。

使ったパソコンはMSI FX600。2010年8月に発売された。
第1世代Core i5 460M、4GB RAM、500GB HDD、GeForce GT 325Mなどを搭載する。
OSはWindows 7 Home Premium 64bit。
交換用のSSDはSanDisk SSD Plus 240GB「SDSSDA-240G-J25C」を用意した。


大まかな手順としては、

  1. HDD内の整理
  2. HDDをSSDにクローン(複製)する
  3. HDDの取り外し・SSDの取り付け
  4. クローンからリカバリー(工場出荷状態に初期化)
  5. Windows10にアップグレード


用視したのは、

  • ノートPC
  • SSD
  • SSDをへクローンするためのUSB接続2.5インチ外付けケースなど
  • クローンソフト(後述のEaseUS Todo Backup Free)


参考になったのは次のサイト。

SANDISKでは無償のSSD管理ソフト「SSD Dashboard」があり、そこから無料で「Apricorn EZ Gig」を利用できる。しかし、今回の環境ではなぜか起動できず。仕方なく他の無料ソフト「EaseUS Todo Backup Free」を使うことにした。結果は問題なく目的を達成。使いやすいソフトだ。


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Windows10のタスクバーに残った古いアイコンを削除する

Microsoft Microsoft-Windows Microsoft-Windows 10

Windows 10のタスクバーの通知領域に古いアイコンが残っている場合の対象方法。

あるソフトを別の場所に移動したところ、同じソフト名で2つのアイコンが通知領域のリストに表示されてしまった。
ドキュメントなどに置いて実行できるexeファイルのソフトウェアを別の場所に移動したり削除したりすると、そのソフトのアイコンが通知領域のリストに残ってしまう模様。

通知のオン・オフでタスクバーに表示させるかどうかは決定できるので実害はないが、リストに新旧アイコンが入り混じっていて気持ちが悪い。

そこで、通知領域リストを現在存在するプログラムだけに整理する。
通知のオン・オフは設定からできるが、そこにあるリストはレジストリをいじらないとできないようだ。


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